2006年09月26日

もう一本。

さようなら「楯野川」
美味しいお酒はすぐになくなってしまうのは何故だろう。
いくら呑んでも中身が減らない酒瓶とか、
いくら食べても減らない目玉焼きがあればイイのに。

でもボク落ち込まない。
だってお土産の地酒、もう一本あるんだもん。

jokigen.jpg

純米吟醸「上喜元」備前雄町 山形・酒田酒造
コチラの蔵は以前に口にしたことがあり、
そのさらりとした口当たりに驚いた覚えが。

この純吟も、爽やかな口当たりと華やかな香りは健在。
どっしりとした「楯野川」とは対称的な味わいかな。
ヤバイ!コイツァすいすい呑めちゃうよ!
もったいないもったいない…とマータイさんも仰ってます。
今宵は少しだけにしとうございまする。
posted by JASPER-RX at 23:55| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
と若尾文子さんも仰ってますねw
Posted by レビル at 2006年09月27日 01:21
あのナレーションは頭から離れませんな。
偉大なり、大河ドラマ。
Posted by JASPER-RX at 2006年09月27日 14:25
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